50単管パイプ受 60バタ角受
用途
型枠の通り出し用金具。
特長
50単管パイプ受
単管パイプ48.6φか鋼管50角を型枠に取付けて通りを出します。
60バタ角受
鋼管60角を型枠に取付けて通りを出します。
50単管パイプ受/60バタ角受は、型枠の通り出し作業で使用する通り出し用金具です。
型枠に鋼管(単管・角パイプ)を取り付け、通りを出したい場面で使います。
50単管パイプ受は、単管パイプ48.6Φまたは鋼管50角を型枠に取り付けて通りを出します。
60バタ角受は、鋼管60角を型枠に取り付けて通りを出します。
仕様
商品名
50単管パイプ受/60バタ角受
用途
型枠の通り出し用金具(鋼管を型枠に取り付けて通り出しを行う)
材質
亜鉛鋼板
入数
50個
種類
品名
品番
適合鋼管
50単管パイプ受
8107152
単管パイプ 48.6Φ/鋼管 50角
60バタ角受
8107151
鋼管 60角
備考
現場条件(型枠種類・取付位置等)により適合が変わる場合があります。不明点は使用条件を添えてお問い合わせください。
特徴
特徴:型枠の通り出し用金具として、鋼管(単管・角パイプ)を型枠に取り付けて通りを出します。
特徴:50単管パイプ受は単管48.6Φまたは鋼管50角、60バタ角受は鋼管60角に対応します。
特徴:材質は亜鉛鋼板で、入数は50(メーカー資料記載)です。
用途
用途:型枠の通り出し作業で、鋼管を型枠に取り付けて通りを出したい場合に使用します。
用途:単管48.6Φや50角鋼管を使う場合は50単管パイプ受、60角鋼管を使う場合は60バタ角受を使用します。
選び方
選び方:まず、通り出しに使用する鋼管の種類で選びます。単管48.6Φまたは鋼管50角なら50単管パイプ受、鋼管60角なら60バタ角受が適しています。
選び方:現場で単管と角パイプを使い分ける場合は、必要な方だけでなく、
よく使うサイズ側を在庫しておくと段取りが早くなります(入数は50単位のため、使用頻度に合わせて選定します)。
50単管パイプ受 60バタ角受

50単管パイプ受 60バタ角受

FAQ
Q1.
何に使う金具ですか?
A. 型枠の通り出し用金具です。鋼管(単管・角パイプ)を型枠に取り付けて通りを出します。
Q2.
50単管パイプ受と60バタ角受の違いは?
A.
取り付ける鋼管サイズが違います。50単管パイプ受は単管48.6Φまたは鋼管50角、60バタ角受は鋼管60角に対応します。
Q3.
品番は分かりますか?
A. メーカー資料では、50単管パイプ受:8107152、60バタ角受:8107151の記載があります。
Q4.
入数は何個ですか?
A. メーカー資料では入数50の記載があります。販売単位は仕入れ条件で変わる場合があるため、見積時に確定します。
Q5.
材質は何ですか?
A. メーカー資料では亜鉛鋼板の記載があります。
Q6. メーカーはどこですか?
A. 仕様は
株式会社エヌ・エス・ピー の製品案内に基づいています。
ご注文、お見積り、新規導入はお任せください。特価提供致します。
