丸セパ150巾
用途
この商品の強みは「片側:鋼製型枠/片側:木枠」で外周用として使える
丸セパ150巾は、ベタ基礎一体打ち(ベタ基礎用)の外周部で使用するセパレーターです。
ハーフ吊巾止金具側は鋼製型枠、丸セパ側は木枠にセットして使う構成のため、外周の納まりに合わせて組み付けしやすいのが特長です。
丸セパはW5/16(約8mm)に対応し、巾止部はスリット入り構造です。
脱枠後はパネル受部を折り取れるため、後工程をスムーズに進めたい現場にも適しています。
特徴
特徴:鋼製型枠側と木枠側を組み合わせる外周用セパレーターとして使えます。
特徴:丸セパはW5/16(約8mm)に対応し、現場での適合確認がしやすい仕様です。
特徴:巾止部はスリット入りで、脱枠後のパネル受部を折り取れる構造です。
特徴:45mm用/50mm用の規格があり、型枠幅に合わせて選定できます。
用途
用途:ベタ基礎一体打ち(ベタ基礎用)外周用セパレーターとして使用します。
用途:外周部で、鋼製型枠側と木枠側を組み合わせて型枠を組みたい場合に使用します。
選び方
選び方:使用する鋼製型枠の幅が45mmか50mmかを確認し、対応する規格を選びます。
選び方:丸セパの適合はW5/16(約8mm)です。現場のセパ径が一致しているか事前に確認します。
選び方:45mm用と50mm用は品番が異なるため、手配時は品番での確認(45mm用:8205906/50mm用:8000360)をおすすめします。
選び方:数量は外周の取り付け箇所数を基準に算出し、予備を含めて箱単位(入数100)で手配すると段取りが止まりにくくなります。
一体打ち用部材(ベタ基礎用)外周用セパレーター

FAQ
Q:丸セパ150巾は何に使う部材ですか?
A:ベタ基礎一体打ち(ベタ基礎用)の外周用セパレーターとして使用します。
Q:どの型枠にセットしますか?
A:ハーフ吊巾止金具側は鋼製型枠、丸セパ側は木枠にセットして使用します。
Q:対応する丸セパのサイズは?
A:W5/16(約8mm)に対応します。
Q:脱枠後はどうなりますか?
A:巾止部がスリット入りのため、脱枠後にパネル受部を折り取れる構造です。
Q:45mm用と50mm用の違いは?
A:型枠幅に合わせて選定します。品番は45mm用が8205906、50mm用が8000360です。
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