ポリウレタンシーリング材
ウレタンジャンボ ウレタンジャンボNB
ポリウレタンシーリング材は、塗装材を汚染しにくい。塗装前の目地処理に最適!
・ポリウレタンシーリング材は、1成分形ポリウレタン系シーリング材
で、建築物の目地や接合部のシールに使いやすい商品です。
・このページでは、ウレタンジャンボ/ウレタンジャンボNB と ハイレタン/ハイレタンNB
を掲載しており、用途や容量の違いで選びやすい構成です。
・用途は、ALC・PC板の目地シール、サッシ廻り、防水シートの端末処理、立ち上がり部分のシール、モルタル・コンクリートのクラック補修 です。
・NBタイプは塗装材を汚染しにくく、塗装前の目地処理に最適 と案内されているため、塗装仕上げを前提にしたシール材選びにも向いています。
特徴
・1成分形ポリウレタン系シーリング材 です。
・ALCやPC板、サッシ廻りなど建築目地に使いやすいです。
・NBタイプはノンブリードで、塗装材を汚染しにくい です。
・塗装前の目地処理 に向いています。
・ウレタンジャンボ系は 850mlカートリッジ
です。
・ハイレタン系は 320mlカートリッジ です。
・ウレタンジャンボ系は 1ケース12本、ハイレタン系は 1ケース10本 です。
・どちらも JSIA F登録品 として掲載されています。
用途
・ALC、PC板の目地シール。
・サッシ廻りのシール。
・防水シートの端末処理、立ち上がり部分のシール。
・モルタル、コンクリートのクラック補修。
選び方
・大容量で施工量が多い場合
は、ウレタンジャンボ/ウレタンジャンボNB 850ml を選ぶと分かりやすいです。
・標準的なカートリッジサイズ
で使いたい場合は、ハイレタン/ハイレタンNB 320ml を選びやすいです。
・塗装前の目地処理 を重視するなら、NBタイプ
を選ぶと分かりやすいです。ページでも塗装材を汚染しにくいと案内されています。
・一般建築物の目地に幅広く使いたい
なら、ハイレタン系を比較しやすいです。ページではそのように案内されています。
1成分形ポリウレタン系シーリング材
ポリウレタンシーリング材
ポリウレタンシーリング材
1成分形ポリウレタン系シーリング材
ハイレタン ハイレタンNB
ポリウレタン系シーリング材 ハイレタンは、一般建築物の目地に幅広くご使用いただけます。
ハイレタンNBは、塗装材を汚染しにくい。塗装前の目地処理に最適!
FAQ
・Q.
ポリウレタンシーリング材とはどんな商品ですか。
・A.
1成分形ポリウレタン系シーリング材で、ALC・PC板の目地、サッシ廻り、防水シート端末、クラック補修に使いやすい商品です。
・Q.
NBタイプの特長は何ですか。
・A. 塗装材を汚染しにくく、塗装前の目地処理に向いています。
・Q. どんな場所に使えますか。
・A.
ALC、PC板の目地シール、サッシ廻り、防水シート端末、モルタルやコンクリートのクラック補修に使えます。
・Q. 容量の違いはありますか。
・A.
はい。ウレタンジャンボ系は850ml、ハイレタン系は320mlです。
・Q. 塗装できますか。
・A.
ページでは、ほとんどの塗装材になじみは良好ですが、一部塗料では表面が硬化しないため、事前確認が必要と案内されています。
当社は事業所対象の取引を行っているため、表示価格は全て税抜き価格となっています。